医療・福祉の総合サービスを提供いたします
業種:医療・介護・保育
職種:営業 事務・管理 事務・管理
地域:相模原市 中央区 町田市・多摩市 座間市・大和市・厚木市
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先輩の声ページ

名前 下廣 貴衣
所属部署 介護事業部 介護課
入社年 2006 年
卒業学部 卒業学部 :東海大学 教養学部 人間環境学科 社会環境課程 卒 



今どんな仕事をやっていますか?
 福祉用具・医療機器のレンタル・販売等に関わる事務作業(電話応対・受発注) 主に電話にてお客様よりレンタル品・販売品の注文を受け、 商品の手配を行っています。また介護保険法が適用されるお客様の 市町村への請求業務も行っています。

 初めて福祉用具を利用される方は、皆さん不安な気持ちで電話をかけてくるので、 その時の電話での事務の対応がとても大切になると考えています。「事務は会社の顔」ということを意識し、話し方・丁寧な対応を心掛けています。

 単調な事務作業ではなく、お問い合わせの内容には様々なケースがあり、 マニュアル的な対応では通用しないことがほとんどです。相手に合わせた話し方や対応の仕方が必要になるため、どんな問い合わせにもスムーズに応えられるようになるには、ある程度の経験が必要ですが、 それができるようになると、先を読んだ行動ができるようになれます。
この会社を選んだ理由は?
 事務職も主体となって活躍できる環境だったことです。

 大学で高齢者福祉を学んでいたこともあり、福祉関係の仕事をしたいと考えていました。 説明会に参加し、社風や理念に共感し魅力を感じました。

 また、先輩社員とお話をさせていただき、事務職も20代の若手スタッフが中心となり、プロ意識を持って営業職と同じように各拠点で活躍していると伺いました。 私もその一員になりたいと思ったことが入社の理由です。入社してみて、その言葉は正解だったと実感しています。

 今は、介護事務の責任者を任されています。 ご利用者様に代わって、自治体に介護保険の請求を行うレセプトという 重要度の高い仕事も任されるなど、女性が活躍できる環境でもありますよ。

Photo
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名前 椛島 崇世
所属部署 介護事業部 総合サービス課(静岡営業所)
入社年 2007 年
卒業学部 神奈川工科大学 工学部 福祉システム工学



今どんな仕事をやっていますか?
 私は学生時代、人間工学について学び、人が道具を使って 日常生活を過ごすことで、安楽な生活が成り立っていること知りました。 学んだ知識を活かす職業として、福祉用具の会社に就職したいと思い 就職活動を行っていました。

 弊社の説明会に参加をした際、 「自分の仕事は自分で作る」、「言い訳を言わない」ということに共感しました。 それは、学生時代に部活動を行っているとき、顧問の先生から同じことを言われたからです。自分で考えて練習メニューを作り、実行することで、自分が成長したことを体感しました。

 それ以外にも、先輩社員の方と質疑応答の機会を設けていただき、 実際に働かれている方と話をすることで、会社の思いや意気込みが伝わってきて、 入社をする決め手になりました。
仕事のやりがいを感じる点は?
 ご利用者様に提案した商品で、ありがとうの感謝の言葉を頂いたときです。

 80歳代のある女性のご利用者様は、歩くのが困難になり、外出することに抵抗感ができてしまいました。 ケアマネジャーからの依頼で、歩行器を持参してご利用者様宅に訪問しました。お話を伺うと「筋力が低下して外出が苦になってきた」ということでした。そこで、安定して歩けるようにと、持参した歩行器を提案しました。

 試しに歩行器を使って外を歩いていただいたところ、「これなら楽に歩けるから 外出もしやすくなるわ」と喜んでいただきました。 正式にご契約いただき、歩行器を納入したとき、「ありがとう」という言葉と共に 満面の笑みを浮かべていらっしゃったのが印象的でした。

 その後、3ヶ月後のモニタリングで訪問した際は、毎日のように買い物に 出かけられており、元気な姿を見ることができました。

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株式会社イノベイションオブメディカルサービス
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名前 : 下廣 貴衣
所属部署 : 介護事業部 介護課
入社年 : 2006 年
卒業学部 : 卒業学部 :東海大学 教養学部 人間環境学科 社会環境課程 卒 


今どんな仕事をやっていますか?
 福祉用具・医療機器のレンタル・販売等に関わる事務作業(電話応対・受発注) 主に電話にてお客様よりレンタル品・販売品の注文を受け、 商品の手配を行っています。また介護保険法が適用されるお客様の 市町村への請求業務も行っています。

 初めて福祉用具を利用される方は、皆さん不安な気持ちで電話をかけてくるので、 その時の電話での事務の対応がとても大切になると考えています。「事務は会社の顔」ということを意識し、話し方・丁寧な対応を心掛けています。

 単調な事務作業ではなく、お問い合わせの内容には様々なケースがあり、 マニュアル的な対応では通用しないことがほとんどです。相手に合わせた話し方や対応の仕方が必要になるため、どんな問い合わせにもスムーズに応えられるようになるには、ある程度の経験が必要ですが、 それができるようになると、先を読んだ行動ができるようになれます。

この会社を選んだ理由は?
 事務職も主体となって活躍できる環境だったことです。

 大学で高齢者福祉を学んでいたこともあり、福祉関係の仕事をしたいと考えていました。 説明会に参加し、社風や理念に共感し魅力を感じました。

 また、先輩社員とお話をさせていただき、事務職も20代の若手スタッフが中心となり、プロ意識を持って営業職と同じように各拠点で活躍していると伺いました。 私もその一員になりたいと思ったことが入社の理由です。入社してみて、その言葉は正解だったと実感しています。

 今は、介護事務の責任者を任されています。 ご利用者様に代わって、自治体に介護保険の請求を行うレセプトという 重要度の高い仕事も任されるなど、女性が活躍できる環境でもありますよ。


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名前 : 椛島 崇世
所属部署 : 介護事業部 総合サービス課(静岡営業所)
入社年 : 2007 年
卒業学部 : 神奈川工科大学 工学部 福祉システム工学


今どんな仕事をやっていますか?
 私は学生時代、人間工学について学び、人が道具を使って 日常生活を過ごすことで、安楽な生活が成り立っていること知りました。 学んだ知識を活かす職業として、福祉用具の会社に就職したいと思い 就職活動を行っていました。

 弊社の説明会に参加をした際、 「自分の仕事は自分で作る」、「言い訳を言わない」ということに共感しました。 それは、学生時代に部活動を行っているとき、顧問の先生から同じことを言われたからです。自分で考えて練習メニューを作り、実行することで、自分が成長したことを体感しました。

 それ以外にも、先輩社員の方と質疑応答の機会を設けていただき、 実際に働かれている方と話をすることで、会社の思いや意気込みが伝わってきて、 入社をする決め手になりました。

仕事のやりがいを感じる点は?
 ご利用者様に提案した商品で、ありがとうの感謝の言葉を頂いたときです。

 80歳代のある女性のご利用者様は、歩くのが困難になり、外出することに抵抗感ができてしまいました。 ケアマネジャーからの依頼で、歩行器を持参してご利用者様宅に訪問しました。お話を伺うと「筋力が低下して外出が苦になってきた」ということでした。そこで、安定して歩けるようにと、持参した歩行器を提案しました。

 試しに歩行器を使って外を歩いていただいたところ、「これなら楽に歩けるから 外出もしやすくなるわ」と喜んでいただきました。 正式にご契約いただき、歩行器を納入したとき、「ありがとう」という言葉と共に 満面の笑みを浮かべていらっしゃったのが印象的でした。

 その後、3ヶ月後のモニタリングで訪問した際は、毎日のように買い物に 出かけられており、元気な姿を見ることができました。


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