100%開発・設計職採用
業種:製造(その他)
職種:
地域:相模原市 中央区
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先輩の声ページ

名前 山本 大地
所属部署 第二開発部第二設計グループ
入社年 2011 年
卒業学部 工学部機械工学科



今どんな仕事をやっていますか?
現在は主に、印刷物の後処理機の設計・開発の支援を行っています。 一冊の本を作るためには、丁合、折り、針打ち(糊付け)、断裁等、様々な工程が必要であり、それぞれの作業を効率良く、正確に行う為の機械を設計しています。 私は入社3年目ですが、若いうちは、それらの機械を日々、様々な点からより良くしていく支援を行っています。 例えば、製品の使いやすさを向上させる、コストダウンを検討する等、色々な角度から、多くの製品を見ることができ、自社製品への知識を深め、自己のスキルアップになるような仕事ができます。
一番うれしかったエピソードは?
入社2年目に自分で設計した部品で、課題を解決できたことです。 市場から、仕様外の用紙を特別に対応できるようにしてほしいという依頼があり、 設計・試作・評価等、目標達成までの流れを自分を中心に進めました。 どのような部品・機構を追加すれば対応できるのかを様々な人と相談して一つのものを作り上げていくことは、難しいですが、やりがいと達成感がありました。
この会社を選んだ理由は?
一番の入社の決め手は、100%設計採用でした。 他社の説明会では、「配属は入社後に決める」等、仕事内容か曖昧で、やりたいことができるのか不安を感じました。 デュプロでは、最初から設計者のみを採用すると明言していた為、「ここなら確実にやりたい仕事ができる」という点に大きな魅力を感じました。

   
名前 金田 孝則
所属部署 第二開発部第二設計グループ
入社年 2009 年
卒業学部 理工学部・機械工学科



今どんな仕事をやっていますか?
私は新聞販売店様向けの省力化機器の量産後の改良・フォローを主に担当しています。
例えば新聞の中に入っている広告を、新聞の中にセットに(丁合)する機械や雨の日に新聞が濡れないように包装する新聞包装機など。 意外に思われますが、こういった場所でもデュプロの機械が使われています。
全国の販売会社からの情報を元に、より良い製品へと改良しています。
一番うれしかったエピソードは?
研修終了後、新聞広告丁合機のチームに配属となりました。製品の開発は生まれて初めてでしたから、毎日、苦戦の連続でした。思うように設計が進まずCADの前で頭を抱えたこともありましたし、モニター先の新聞販売店様に朝から晩まで立ち会ったこともありました。
無事開発が終って数ヶ月が経ったとき、新聞販売店様を覗くと、そこには自分が開発に携わった機械が!!
自分が携わった機械が、客先で使用されているところを見ると、とても嬉しくなります。
この会社を選んだ理由は?
開発職を志望していたので、100%開発採用にはとても惹かれました。
大手他社メーカーも訪問しましたが分業化が進み、ある領域の仕事にしか携われない企業がほとんどでした。 ですが、当社は多くの仕事に携わることができ、何でも挑戦できます。
それに加えて、社風がとても良い!誰にでも質問でき、皆が協力し合う、和やかな雰囲気です。是非説明会に来て、社風を感じ取ってみて下さい!

   
名前 神子 隆一
所属部署 第1開発部第1設計グループ
入社年 2008 年
卒業学部 理工学部電気電子工学科



今どんな仕事をやっていますか?
給紙装置、製本機、小口断裁機等を連結した製本システムを制御するPCアプリケーションの開発が私の業務です。
PCアプリケーションは、複数の装置に対する設定や動作の指示等を一手に引き受けることで、ユーザーの皆様の操作性を向上させる役割を果たします。
ユーザーの皆様の使いやすいデザインや操作性を考えて実現していく事が面白みであり、また難しいところでもあります。
一番うれしかったエピソードは?
複数の機械を連結する場合には、PCと機械の間や機械と機械の間の情報のやりとりが必要になるので、連結当初はどうしても問題が発生してしまいます。
評価リストのNG項目を各機械の担当者と連携しつつ解消し、NGが出れば修正、再評価・・・。そして訪れる、評価完了の日・・・。
もう何も直すものはない、後はリリースを待つだけ、となった時の解放感は何とも言えません。
この会社を選んだ理由は?
多くの会社説明会に参加しましたが、大企業の説明会はビルやホールで行われる場合が多く、自分が働く場をイメージできませんでした。
しかし、デュプロの会社説明会では、本社のショ-ルームで製品が動くところを見せてもらい、設計室や試作室を見せていただいたのがとても印象的でした。
緊張感もあったのですが、それ以上に和やかでアットホームな雰囲気が伝わってきて、自分が入社できたら気持ちよく仕事ができそうだなとイメージできたのが決め手でした。

   

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株式会社デュプロ
100%開発・設計職採用


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名前 : 山本 大地
所属部署 : 第二開発部第二設計グループ
入社年 : 2011 年
卒業学部 : 工学部機械工学科


今どんな仕事をやっていますか?
現在は主に、印刷物の後処理機の設計・開発の支援を行っています。 一冊の本を作るためには、丁合、折り、針打ち(糊付け)、断裁等、様々な工程が必要であり、それぞれの作業を効率良く、正確に行う為の機械を設計しています。 私は入社3年目ですが、若いうちは、それらの機械を日々、様々な点からより良くしていく支援を行っています。 例えば、製品の使いやすさを向上させる、コストダウンを検討する等、色々な角度から、多くの製品を見ることができ、自社製品への知識を深め、自己のスキルアップになるような仕事ができます。

一番うれしかったエピソードは?
入社2年目に自分で設計した部品で、課題を解決できたことです。 市場から、仕様外の用紙を特別に対応できるようにしてほしいという依頼があり、 設計・試作・評価等、目標達成までの流れを自分を中心に進めました。 どのような部品・機構を追加すれば対応できるのかを様々な人と相談して一つのものを作り上げていくことは、難しいですが、やりがいと達成感がありました。

この会社を選んだ理由は?
一番の入社の決め手は、100%設計採用でした。 他社の説明会では、「配属は入社後に決める」等、仕事内容か曖昧で、やりたいことができるのか不安を感じました。 デュプロでは、最初から設計者のみを採用すると明言していた為、「ここなら確実にやりたい仕事ができる」という点に大きな魅力を感じました。


   
名前 : 金田 孝則
所属部署 : 第二開発部第二設計グループ
入社年 : 2009 年
卒業学部 : 理工学部・機械工学科


今どんな仕事をやっていますか?
私は新聞販売店様向けの省力化機器の量産後の改良・フォローを主に担当しています。
例えば新聞の中に入っている広告を、新聞の中にセットに(丁合)する機械や雨の日に新聞が濡れないように包装する新聞包装機など。 意外に思われますが、こういった場所でもデュプロの機械が使われています。
全国の販売会社からの情報を元に、より良い製品へと改良しています。

一番うれしかったエピソードは?
研修終了後、新聞広告丁合機のチームに配属となりました。製品の開発は生まれて初めてでしたから、毎日、苦戦の連続でした。思うように設計が進まずCADの前で頭を抱えたこともありましたし、モニター先の新聞販売店様に朝から晩まで立ち会ったこともありました。
無事開発が終って数ヶ月が経ったとき、新聞販売店様を覗くと、そこには自分が開発に携わった機械が!!
自分が携わった機械が、客先で使用されているところを見ると、とても嬉しくなります。

この会社を選んだ理由は?
開発職を志望していたので、100%開発採用にはとても惹かれました。
大手他社メーカーも訪問しましたが分業化が進み、ある領域の仕事にしか携われない企業がほとんどでした。 ですが、当社は多くの仕事に携わることができ、何でも挑戦できます。
それに加えて、社風がとても良い!誰にでも質問でき、皆が協力し合う、和やかな雰囲気です。是非説明会に来て、社風を感じ取ってみて下さい!


   
名前 : 神子 隆一
所属部署 : 第1開発部第1設計グループ
入社年 : 2008 年
卒業学部 : 理工学部電気電子工学科


今どんな仕事をやっていますか?
給紙装置、製本機、小口断裁機等を連結した製本システムを制御するPCアプリケーションの開発が私の業務です。
PCアプリケーションは、複数の装置に対する設定や動作の指示等を一手に引き受けることで、ユーザーの皆様の操作性を向上させる役割を果たします。
ユーザーの皆様の使いやすいデザインや操作性を考えて実現していく事が面白みであり、また難しいところでもあります。

一番うれしかったエピソードは?
複数の機械を連結する場合には、PCと機械の間や機械と機械の間の情報のやりとりが必要になるので、連結当初はどうしても問題が発生してしまいます。
評価リストのNG項目を各機械の担当者と連携しつつ解消し、NGが出れば修正、再評価・・・。そして訪れる、評価完了の日・・・。
もう何も直すものはない、後はリリースを待つだけ、となった時の解放感は何とも言えません。

この会社を選んだ理由は?
多くの会社説明会に参加しましたが、大企業の説明会はビルやホールで行われる場合が多く、自分が働く場をイメージできませんでした。
しかし、デュプロの会社説明会では、本社のショ-ルームで製品が動くところを見せてもらい、設計室や試作室を見せていただいたのがとても印象的でした。
緊張感もあったのですが、それ以上に和やかでアットホームな雰囲気が伝わってきて、自分が入社できたら気持ちよく仕事ができそうだなとイメージできたのが決め手でした。


   

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